電子納税
納税をインターネットバンクやATMを使用して行うことです。
納税は、その特性上、本人確認が必須となります。
そのため、専用のソフトウェアで、納税のデータ(誰がどの税金をいくら払うか)を作成し、国税庁にインターネットを通じて送信した上で、はじめて納税をすることができます。
インターネットバンクでは、以下の項目を入力します。
収納機関番号 「00200」(国税庁)
納付番号 「納税者独自の番号(一定)」
確認番号 「当事務所指定の番号(一定)」
納付区分 「毎回変更となる番号」
なお、インターネットバンクにより対応状況が異なります。一覧表にまとめましたので、こちらでご確認ください。
